恋活アプリのノウハウ・コツ

マッチングアプリのニックネームは重要!悪い紹介例を交えて紹介!

奇抜なニックネーム

ペアーズやウィズ・Omiaiなど、どのマッチングアプリを利用しても、必ずニックネームを記入する欄があります。

あまり気にされない方もいますが、ニックネームは相手の方に覚えてもらうために必要なものなので、冒険するようなものは避けてくださいね(^^)

マッチングアプリのニックネームは重要!悪い紹介例を交えて紹介!

最初はフェイスブックに登録されている名前のイニシャルになると思いますが、これだと相手の方とメッセージのやり取りが面倒になりますので、絶対に変更しましょう!

例えば、

「初めまして、KYです!よろしくお願いします。」
「KYさん、初めまして。○○です。よろしくお願いします。」

と言うような流れになりますが、イニシャルだと距離感が出るんですよね(^^;)

なので、フルネームは避ける必要がありますが、あだ名や下の名前を入れるなどした方が、親近感も沸いて、実際に会った時にスムーズに呼べるので、親しみやすくなります。

例:吉田龍二

とした場合、ヨッシーやリュウジ・リュウなどが良いと思います。

ヒロキ
30代以降の男性の場合、ヨッシーなどよりもリュウジの方が大人な感じがして、受け入れてもらいやすいです。ヨッシーだと子供の印象をもたれやすいですからね(^^)

目立つことを意識したニックネームの悪い例

悪い名前

人よりも目立とうとして良くわからないニックネームをつける方もいますが、友達や同僚ではないので、好意的に思ってくれる方は少ないです。

例えばですが、ヒットマン・チョリッスなど、意味のわからないニックネームは相手女性の印象が悪いので、絶対にやめましょう!

例え職場や友達に言われていても、恋活アプリ内では普通のニックネームにしてくださいね(^^)

まとめ

まとめ

学生や有名人ならユニークなニックネームもアリですが、30代以上の男性がやると「痛い人」と思われることが多いので、マッチング重視を考えると真面目な方が反応がいいです。

ニックネームは簡単、かつ覚えやすいものが1番なので、難しく考えずに登録してくださいね(^^)

  • この記事を書いた人

hiroki

兵庫から大阪に引っ越した33歳のヒロキって言います。 友達が次々に結婚していき、どんどん出会いがなくなってきたため、思い切って恋活アプリを利用しました。 最初は全くわからず、失敗ばかりでマッチングできませんでしたが、今では彼女ができ、恋活アプリを使ってよかったと本当に感謝しています。 ここでは、僕の失敗談や成功した秘訣、おすすめの恋活アプリなどを紹介したいと思いますので、参考にしていただけたらと思います。

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